楽天~ヤフー~アマゾン~ インターネットコマース黎明期から独自の商品構成で20年、店舗運営に携わった元店長が提供する、健康・生活・食に関する情報の引き出し

2019-08

カサゴのから揚げ ほっくりした身~バリバリかじるヒレと頭

ダイビングではいつも岩肌に張り付いていたカサゴは指南書・釣魚料理図鑑の著者西潟さん曰く、防波堤の隙間、釣り糸を落とし狙うランクの高い獲物であったとか。馴染みの鮮魚店で調達し、背開きして二度揚げた空揚げには何より冷えたビールがほしくなります。
健康

休肝日・りんご酢・歩くことで良好に~楽しく食べながらの腸活

40才でメタボどっぷり~ストレスまみれの日々が新しい仕事を始めた契機で週2日の休肝日と毎朝のりんご酢、ウォーキングで徐々に改善され心も元気に!毎日の食卓や外食は腸活の教科書に従い、納豆などの発酵食品や青魚、野菜などを楽しみながらの腸活。
生活

エアコンを忘れ、本を読み、犬と昼寝~過ぎ去りし北軽井沢の休日

かつて毎年、夏休みに北軽井沢で過ごしていた時期がありました。峠の釜めし、美味しい野菜を食べに訪れる、そう言っても過言ではない程。エアコンを忘れ本を読み、犬と昼寝・・玄関の脇に咲いていたホタルブクロ~静かな時間の流れを再現してみました。
新潟弁

新潟弁「あ」行

新潟県も広くここで記載の新潟弁は下越・現新潟市江南区の亀田、横越あたりの方言で、私・卒業店長がこどもの頃に親しんだ言い回しです。当時の農村生活に根差した土着の言葉もあり、都会化された現在の同じ地域でも全く通じないこともままあると思われます。
新潟弁

新潟弁「さ」行

新潟県も広くここで記載の新潟弁は下越・現新潟市江南区の亀田、横越あたりの方言で、私・卒業店長がこどもの頃に親しんだ言い回しです。当時の農村生活に根差した土着の言葉もあり、都会化された現在の同じ地域でも全く通じないこともままあると思われます。
新潟弁

新潟弁「な」行

新潟県も広くここで記載の新潟弁は下越・現新潟市江南区の亀田、横越あたりの方言で、私・卒業店長がこどもの頃に親しんだ言い回しです。当時の農村生活に根差した土着の言葉もあり、都会化された現在の同じ地域でも全く通じないこともままあると思われます。
新潟弁

新潟弁「ま」行

新潟県も広くここで記載の新潟弁は下越・現新潟市江南区の亀田、横越あたりの方言で、私・卒業店長がこどもの頃に親しんだ言い回しです。当時の農村生活に根差した土着の言葉もあり、都会化された現在の同じ地域でも全く通じないこともままあると思われます。

夏休み房総の想い出~しったか(尻高・バテイラ)塩茹で

スーパーで入手のしったかを塩茹でに。杯重ね、楊枝で身をほじくりながら、過ぎた夏の記憶もほじくる・・互いの家族共々、友人の別荘で過ごした楽しい夏休み。フェリー船旅~山間ドライブ~沢山海で遊び、夜はみんなで美味しいご飯・・そして忘れ得ぬ盃。

祖母お手製南蛮味噌風~ナスとピーマン・しし唐の味噌炒め

南蛮味噌は新潟の郷土料理。なすや青唐辛子などにシソの葉と味噌を加え炒めたもの。夏場の辛い農作業もこれあれば食が進みます。母より祖母が作った南蛮味噌が美味しかった。亡き父曰く「南蛮味噌があれば、何も要らねぇ」。祖母の味を真似、応用しました。

朝市の出物!シマアジにも劣らぬ味わい~カイワリの刺身・骨せんべい

水氷の中の思いがけないカイワリ。定置網で獲れた主役の魚に交じり袋に4匹入れられいた。小さくても白身の刺身は歯ごたえあり、上品な甘みもあり。三枚おろしで残った中骨は半日干して素揚げにて。塩を振り、バリバリかじる~ビールが堪りません(^^)V
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